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クラックド ファズ ロケット


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晃子(ko-ko) New Album! "僕らのストーリー" ■全5曲¥900

Download release!! 2012.01.21 各曲 [YouTube](歌詞付)で視聴できます!

  1. 僕らのストーリー (Our Stories) ¥200
  2. 裸のモンスター (Naked Monster) ¥200
  3. 哀しみが晴れる日 (When cleared of sorrow) ¥200
  4. Freezing Life (Freezing Life) ¥200
  5. 誘い (Take Lead) ¥200
■ iTunes storeで購入はこちら!
※アルバム「僕らのストーリー」価格変更について
先日行われた、iTunes storeでの価格体系の変更により、アルバム発売当初よりの価格800円での販売ができなくなり、今後は900円で販売することとなりました。何卒ご了承くださいますようお願いいたします。


《メディア情報》
■webマガジン 【Musicman-NET】【musicpool】に掲載されました!
■2/26【NHK-FM "Indies File"】 21:30~23:00 「僕らのストーリー」が放送されました!

"僕らのストーリー" "裸のモンスター" "哀しみが晴れる日" "Freezing Life" "誘い"


■profile

約1ヶ月で再生回数1万回を突破!!
「わたしは今日も『存在』を探しています」〜哀しみも喜びも抱きしめて明日を繋ぐ特別なメロディー〜

【解散を経てついに始動!】
全国で300本以上のライブを展開し、インディーズ最大試聴サイト"audioleaf"で、ランキング1位を獲得した“CROMAGARAGE”解散から約1年半。 晃子(ko-ko)として「僕らのストーリー」をひっさげ再始動!
【早くも大反響!】
昨年9月にYouTubeで「僕らのストーリー」全5曲を先行公開!
音楽サイトOKMusicでは 昨年10月に楽曲公開、 その後約1ヶ月で「僕らのストーリー」が再生回数1万回を突破!最高ランキング1位獲得。 その他楽曲「誘い」が2位「哀しみが晴れる日」が4位を獲得! ※1/21に公開したばかりの「裸のモンスター」も公開3日目で1位獲得した。
その他、twitter、facebookなど各方面からの多くの好評の声も後押しとなり、ついに配信リリースが決定!
1/21 iTunes storeよりリリースしたアルバム「僕らのストーリー」は 発売3日で 、Red Hot Chili Peppers、Radiohead、Linkin Parkらがランクインしていた 【iTunes storeオルタナティブ・アルバムランキング】で6位を獲得した。


■review

彼女は私の友達。
その愛くるしいキャラクターや小柄な身体からは想像もつかないくらいのパワーをライブではいつも感じる。ロックンロールなんだ。
ほとんどはランナーズハイみたいな顔をして歌うko-ko、でもふとした時にうつむいて歌うko-ko、それは人間そのもの。そう、彼女が歌ってるのは「人」であり「人と人のつながり」のこと。
この音源からは繊細で洗練されたポップスの印象を受けるけど、ライブは豪快(笑)!ロックンロール!
ライブを観に来てください、きっとko-koが気になる存在になるはず。
最初に「彼女は私の友達」って言ったけど、はじめから友達だった訳じゃない、彼女が気になったから友達になったんです。今や間違いなく自信を持って紹介できるシンガーであり友達です。
[吉田 由佳(タワーレコード渋谷店)]

普遍性のある詞と、儚くも光が見える声――。
そういうと、オーソドックスなシンガーに思われてしまうかもしれないが、歌詞だけではなく、メロディやサウンドからも、なにかしらのメッセージが詰まっているのが晃子(ko-ko)の歌だ。
そして、この楽曲達を聴いてつくづく思うのだが、CROMAGARAGEから新プロジェクトになった今も、晃子(ko-ko)の伝えたいことはまったくブレていない。
変ることにもものすごくパワーがいるように、彼女は同じくらいの力で芯の部分を変えないよう踏みとどまっている感がある。だからこそ、より説得力のある作品が生まれたのだろうと思うし、
日記のような楽曲が多く溢れる中で、ここまで言いたいことが一貫している歌はかなり貴重だ。
[松坂 愛(BARFOUT!編集部)]

弱さの中に垣間見る“強さ”。
晃子(ko-ko)がよく歌うテーマにもなっている“心の闇”や“儚さ”。
一見、暗い印象を与えるかもしれないが、彼女の伝えたいことはその裏にある。
1曲目に『僕らのストーリー』を選んだところなんかは、正にその表れであろうか。
今作は各曲配信とのことだが、1曲目の“物語”から入り込んで頂きたい作品だ。
晃子と初めて出会ってから6年が経った。
過去の“繋がり”全てが、ここまで彼女を成長させた要因であることは間違いない。
これからも“出会い”が訪れる度に、彼女の拾い集めてきた“ヒカリ”は一つ一つ輝きを増すだろう。
永遠に追い求める“モノ”を探しながら。
追記:)ステージ上と、プライベートのギャップも彼女の魅力であり、魔力!笑
[菊池 浩司(NEW WORLD PRODUCTION / CLOUDS ENTERTAINMENT / musicpool 編集部)]


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